検証1菌・ウィルスの感染リスク

おむつ交換や廃棄処理の際には、臭いが発生するだけでなく、菌・ウィルスの蔓延が防ぎきれず、院内の二次感染の原因となり大変危険です。
エコムシュウを導入すると、汚物からの菌・ウィルスの蔓延がどれだけ抑えられるかをご紹介します。

エコムシュウ導入前3K(汚い・危険・きつい)意識を高める感染リスク

ゴミ袋の口を縛る際に、手やゴミ袋の口に、菌・ウィルスが付着していると、
結び目や外側に菌・ウィルスが付いてゴミ袋自体が感染源となってしまいます。

一般的なゴミ袋の場合

  • 1.汚物を回収
  • 2.ゴミ袋へ封入 おむつを交換するたびにゴミ袋へ封入
  • 3.ゴミ袋の口を縛る 手に菌・ウィルスが付着しているとゴミ袋自体が感染源に!
  • 4.一時保管もしくは廃棄
↓

エコムシュウ導入後7日間、菌・ウィルスの検出なし!

汚物をパックすることで、一時保管もしくは廃棄する際に清潔な素手で扱えるようになり、
外側に菌・ウィルスが付着することもありません。また、一度パックした菌・ウィルスは破れない限り外に出ることはありません。

エコムシュウ専用パックテープの場合

  • 1.汚物を回収
  • 2.エコムシュウへ投入 感染を起こす菌・ウィルスを瞬時に閉じ込めます。
  • 3.パック後、取り出す パックされた菌・ウィルスが外に出ることはありません。感染リスクを軽減!
  • 4.一時保管もしくは廃棄

検証結果エコムシュウを導入するとおむつ交換や汚物保管時の感染リスクが軽減します

感染を起こす菌・ウィルスとして注意が必要な大腸菌・MRSA・ノロウィルスを瞬時に閉じ込め、
パックされた菌・ウィルスは外に出ることはありません。おむつ交換や汚物保管時の二次感染リスクを軽減します。

安心のサービスをご用意しています。保守メンテナンスサービス

  • 年1回の定期無償点検
  • 24時間365日対応
  • お得な定額料金プラン

詳しくはこちら

サポート

これより先のページの閲覧には、ログインが必要です。